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| ■雑誌「かんきょう」7月号グラビアに紹介されました。(2005/7) |
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| 西海の地より、佐世保ならではのエコツーリズムを発信! |
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九十九島(くじゅうくしま)は「数え切れないほどたくさんの島々があってすばらしい」という意味で、古くから知られた景勝地で、島々と青い海の生み出す美しい光景は大切な宝物です。もうひとつ、佐世保と言えば「ハウステンボス」です。水と緑、そしてオランダの街並みが美しく調和し、至るところに自然と共存するための配慮がなされています。
モデル事業では、地域独自の歴史や国際色豊かな文化、産業、グルメ等、色々な視点から資源や人材の調査を実施し、現在地域基本計画の策定作業や先駆的な取り組みとして、九十九島エコ講座やパイロット事業を展開中です。今年8月3日(水)・4日(木)の2日間、佐世保市の西海国立公園九十九島地区を中心に、第47回自然公園大会が開催され、この中でも様々なプログラムを実施いたしますので多数のご参加をお待ちしています。
アクセス
福岡市内から
電車の場合:博多駅から約1時間50分 JR博多駅→JR佐世保駅下車
車の場合:福岡市内から約1時間30分 九州自動車道→長崎自動車道→西九州自動車道佐世保みなとインター
高速バスの場合:博多駅から約2時間05分 博多駅交通センター→佐世保バスセンター下車
飛行機の場合:東京→長崎空港(約1時間55分)
大阪→長崎空港(約1時間20分)
長崎空港から佐世保駅前までバスで約1時間30分
長崎空港からハウステンボスまで高速船で約50分
(「かんきょう」7月号より) |
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